このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。4 ヶ月、 3 週間前 haruque さんが最後の更新を行いました。

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    投稿
  • #8565
     haruque 
    参加者

    1回目の交換は、Pangoのコンソールでヘッドの温度を200度まで上げてから、レバーを下げながら引き抜いて行いました。しかし、今回行った2回目の交換では、なぜかコンソールからTrinusを制御できなくなっていました。そこで、仕方なくPangoで印刷しながら行ってみることにしました。SDカードを入れ、2分くらい経過するとファンの音が高くなるので、まずそのタイミングで抜いてみることにしました。しかし、レバーを押しても全くフィラメントが抜けません。次に、印刷直前のフィラメントを押し出している動作の最中に抜いてみることにしましたが、これも固くギアに挟まれており、抜けませんでした。そこで、印刷が始まってから、ヘッドが停止しているときに、レバーを下げて引っ張ってみたところ、嘘のように簡単に抜けました。すぐに新品のフィラメントを差し込んだら、そのまま順調に印刷しています。正面から見て、縦長のものを印刷すれば、3秒くらいはヘッドが停止しています。そのタイミングでやってみました。しかし、たまたま成功した可能性もあるので、試される方は自己責任でお願いします。ちなみにフィラメントはAmazonで買っています。
    1回目:MUTOH Value3D MagiX 3304円のもの。
    2回目:ピーチクローバーの1980円のもの(クリアー)。

    #8610
     haruque 
    参加者

    MacBook (El Capitan)がPangoとつながらない問題が解決しました。原因は、ArduinoIDEを使うために、FTDIのUSBシリアルコントローラーのドライバーをインストールしていたためでした。次にようにしてターミナルから、FTDIのドライバーを無効にしました。
    $ cd /Library/Extensions/
    $ sudo mv FTDIUSBSerialDriver.kext FTDIUSBSerialDriver.disabled

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