この度はトライナス3Dプリンターをお選びいただき誠にありがとうございます。

 

トライナスは机上の計画から今、世界中の人たちが楽しめる3Dプリンターとなりました。

出荷を開始した現在も、入荷待ちにかかわらず毎日続々と新規予約をいただいております。

 

メーカーであるKodama社と協力し、皆様が気持ちよくトライナスをお使いいただけるよう

情報を揃えていきたいと思っておりますが

初めて生産されたマシンには特にユーザー様からのフィードバックが不可欠でございます。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

Kodama社、DDDJapan.comスタッフ一同

2 Comments

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  1. 1年 ago

    先ほど、組み立てを終わってとりあえずサンプルを印刷しています。

    動いてはいるのですが、コントローラの表示について、解説している情報があれば公開をお願いしたく
    フォーラムに書き込もうと思いましたが、アカウント登録方法が不明のためこちらに書かせていただきました。

  2. waitech 1年 ago

    吉田
    組み立て完了いたしましたが、補足すれば組み立て順序として
    Z軸は左右一本ずつの極めて緩く仮締めし
    X軸をZ軸の最上部で同様に左右一本ずつで仮固定
    この状態で歪みのない平らな机(常盤がベスト)の上にZ軸の裏側を乗せて
    ベースプレートを常磐から出た状態(立てた状態)にしてから
    X軸の固定ですが、Z軸の最上部で左右一本ずつ軽く締めてから
    Z軸の最下部に移動させてベースのネジを軽く締める
    これを繰り返しながらネジを追加して全てのネジを絞めればZ軸の平衡が取れます
    但し、モーターのベース接触面が機械加工はされておらず、塗装状態なので
    左右が捻じれてるならばシムを入れての調整になりますね
    左右のZ軸の平衡が取れていれば軽い動作が約束されますが
    平行が取れてないと、丈夫な単軸アクチュエーター2本が逆に抵抗となってしまい
    最悪の場合、ステッピングモーターが脱調します(かも?)
    サーボモーターと違って、一度脱調したら、位置ずれしたまま動き続けてしまいますので
    Z軸の組み立てはキモと思います。

©2017 株式会社3D Printing Corporation 

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